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整骨院(接骨院)での保険適用は、法律上「急性の受傷※」に限られます。(※原因、受傷日がハッキリしており且つ慢性症状でない事)
誤解の多い例として「肩こり」を上げますと「単純な肩こり」は保険適用されませんが、寝ちがい(頚椎捻挫)などに起因する筋緊張のような症状には適用されます。 |
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また、「腰痛」では、疲労性によるものや慢性症状には保険は適用されませんが、ギックリ腰のような急性の腰痛には保険が適用されます。
当院では施術前に問診を行い、患者様にあった施術方法を提案いたしますので、身体の痛みが気になる方、ご不明な点はお気軽にお尋ねください。 |
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利用していただける保険は以下の通りです。
・国民健康保険
・社会保険
・組合保険
・子育て支援医療費助成制度
・老人医療保険
・労災保険
・生活保護、母子家庭等医療費助成制度
・乳幼児医療費助成制度
・自賠責保険(交通事故) |
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▼下の青い字をクリックしてください。
腰痛・肩こり
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健康は姿勢から!当院は姿勢にこだわります!
腰痛、肩こりなどの症状には、必ず原因があります。その原因の一つとして、悪い姿勢を長く続けることで背骨に負担がかかり、その影響で痛みが出ることが挙げられます。

体全体のバランスを診て検査を行います。姿勢をチェックして身体の歪み、痛みの原因を発見します。痛みの原因が判らないままマッサージをしても、気持ちは良いのですが治療効果はあがりません。
当院では、3次元的にカラダの歪みを検査し、痛みの原因を見付けます。
この方法で高い治療効果が得られます。
でも、それだけでは元に戻ってしまうのです!腰痛・肩こりは生活習慣病のひとつであって、正しい姿勢を維持する為には日常生活においてストレッチや運動が必要なのです。
そこで当院では・・・
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Jリーグやプロ野球のトレーナーに運動を指導してもらったり、アメリカ生まれのカラダをニュートラルの状態にする、痛みに効果のある※「エゴスキューメソッド」を取り入れました! |
すると・・・
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効果UP!
今までの肩こりがとても楽になった、その楽な状態が以前より長続きしている、(慢性的な)腰痛がかなり良くなった・・・
という嬉しい声を沢山いただいております。 |
※エゴスキューメソッドとは・・・
| この創始者ピート エゴスキュー氏(米国出身)の名前に由来しています。日本ではまだ知られていませんが、一般の人々をはじめ、多くのアスリートに奇跡を起こし、ゴルフの帝王、ジャック・ニコラウスを復活させた、アメリカ生まれの運動療法です。人間が本来持っている自然治癒力を発揮できるように、体全体の歪みを正しい方向に導きます。当院院長は、日本で初めて開催されたセミナーから参加して、実践しています。 |
■このメソッドの特徴
1)誰かに治してもらうもの(受け身)ではなく、自分自身で身体を改善する・・・
2)手術のように表面的な部分を取り除くのではなく、それよりももっと根本から改善するので、身体全体の機能に良い影響をもたらす・・・
等。
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カイロプラクティック
- カイロ(chiro)=手、プラクティック(Practic)=技術(わざ)
「骨をポキポキ鳴らす治療法」と思っている方も多いことでしょうが実はそうではありません。科学的根拠に基づいた治療法で、手のみで行う方法と特殊なベッドまたは器具を使って行う方法があります。
手によって「背骨の歪み」を取り除き、全身の健康を取り戻す。
| 背骨・骨盤を中心とした異常な部分の関節の一つ一つに適切な矯正を行うことによって、背骨からでている神経の働きを正常にし、骨格や筋肉や関節のバランスを整えます。 |
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身体が本来持っている自然治癒力を最大限に引き出し、より健康な身体と、病気になりにくい身体にすることを治療の目的としています。
当院では日本に100台くらいしかない、最新式のベッド(フレクション・エレベーションテーブル)を導入し、椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症および腰椎すべり症の治療に高い効果をあげています 。
マッケンジー療法
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ヘルニアに効く世界基準の運動療法です。
マッケンジーエクササイズ:マッケンジー法 【Mckenzie Method 】
ニュージーランドの理学療法士 ロビンA.マッケンジー氏 により考案された腰部の伸展をメインとするエクササイズで、従来までは腰痛にはむしろ禁忌とされていた腰を反る方向へ動かす体操で、現在では多くの整形外科や整体院で指導され、特に椎間板ヘルニアを含む椎間板損傷による腰痛の治療や姿勢不良や関節機能不全による慢性腰痛治療に効果を上げている運動療法(治療法)です。
■理論の要約
現代人の日常生活において、背中を丸める屈曲姿勢をとることが腰に正常な彎曲を伴う姿勢をとることに比べ非常に多くなっています。歩行や立位以外のときはすべてある程度の屈曲を伴っていると言っても過言ではありません。ゆえに、通常は伸展(反る)方向の可動制限が起こります。
しかし、従来からあるウィリアム体操に代表される腰痛体操では腰部のストレッチを行う屈曲方向のエクササイズは奨励されますが、関節に負荷のかかる伸展方向の運動はむしろ禁忌とされていました。
何らかの損傷により可動制限が起きた肩、肘、膝などの関節に、痛みを我慢してリハビリテーションを行なうという話は一般によく耳にして、通常の理学療法として皆さん認知されています。しかし、腰椎の椎間関節に関してはどうでしょう?
多くの方が痛みを伴うと再発を恐れ “用心する” という言葉を使い、損傷部位をかばい、機能回復訓練を怠るという結果になります。
故に、伸展方向の可動制限とそれに伴う痛みはいつまでたっても残ったままで、加えて屈曲状態の癖が付いた腰部は、絶えず上体の重みを腰の筋肉で支えなければならない状態をまねき、慢性的な腰痛に発展させてしまいます。
マッケンジー体操は腰椎の伸展方向の可動性を回復させ、より負荷の少ない生理的に正しい姿勢をとれるように訓練する運動療法です。 |
ヘルニアでお困りの方は、一度当院へご相談ください。 |
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〒343-0845
埼玉県越谷市南越谷1-17-1
プラザ新越谷3F
048-987-2778
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〒340-0034
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〒343-0842 埼玉県越谷市蒲生旭町7-23
アサヒアネックス102
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